「ニッこみ!」はちょっと明日にずらすとしまして、、。
昨日は取引先が行っているビアガーデンに参加してきました。
そのビアガーデン、プールサイドで行われているものですから、酔っ払った勢いでプールに飛び込んじゃう人も中には、、、いえ、普段はいないんですが。
前の日、上司に、
「プール道具を持ってくるように」
と言われ、笑ってやり過ごせば良いものの、つい持ってきてしまった僕。
そうなったら、確かに飛び込むしかありませんね。
その取引先は温泉もあるので、お酒を飲んでいる途中で抜け出してひとっ風呂浴びて、スーツの中に海パンを仕込みまして。
あとは上司に蹴っていただきました(笑)
しかし、酔っ払いとは怖いものでして。
「水着のウェイトレスを捕まえて、一緒に飛び込め!」
「俺が背負い投げしてやる!」
「25m泳ぎ切れ!」
ちなみに僕はカナヅチです。
2007/07/07
2007/07/06
勝手に金利上昇交渉
最近は外に出て営業活動している僕ですが。
企業相手に交渉するのは実は昨日が初めてでして、、、。
今月期限の手形があったんですが、その書き換えの交渉に行ったんです。
1年前の手形だから、この1年間に2度の金利が上昇したので、それに伴って手形の貸出金利も上げざるを得ませんでした。
「しかし、いきなり2回分の金利を上げるのも酷ですから、今回は1回分の金利を上げましょう」
先方にはそう話してきて、銀行に戻ってみると、それを聞いた上司は大激怒。
「2回上がっているんだから、2回分上げるのが筋だろ!」
どうして今回僕が1回分しか上げなかったのかという根拠はあったのですが、聞く耳持たず。
「過去と比較しろ」と指導してもらっていた上司なんだけどな。
隣で聞いていた先輩もその話に乗っかるものだから、「あなた、1回分で良いんじゃないのって言いましたよね?」と言いたくなったけど、あまりにも関係無いように振る舞うものだから、まぁこういう人なんだと諦めることにしました。
結局、怒られることで事態は収拾しました、とさ。
よかったよかった♪
企業相手に交渉するのは実は昨日が初めてでして、、、。
今月期限の手形があったんですが、その書き換えの交渉に行ったんです。
1年前の手形だから、この1年間に2度の金利が上昇したので、それに伴って手形の貸出金利も上げざるを得ませんでした。
「しかし、いきなり2回分の金利を上げるのも酷ですから、今回は1回分の金利を上げましょう」
先方にはそう話してきて、銀行に戻ってみると、それを聞いた上司は大激怒。
「2回上がっているんだから、2回分上げるのが筋だろ!」
どうして今回僕が1回分しか上げなかったのかという根拠はあったのですが、聞く耳持たず。
「過去と比較しろ」と指導してもらっていた上司なんだけどな。
隣で聞いていた先輩もその話に乗っかるものだから、「あなた、1回分で良いんじゃないのって言いましたよね?」と言いたくなったけど、あまりにも関係無いように振る舞うものだから、まぁこういう人なんだと諦めることにしました。
結局、怒られることで事態は収拾しました、とさ。
よかったよかった♪
2007/07/05
先輩のために、、、
「先輩を男にしてやるんだ!」
そう意気込んで夜間ローラーへと飛び出していった、僕の先輩。
どうやら、住宅ローン担当の上司が支店長に詰められていたことに起因して、自主的に夜間ローラーへ行ったようです。
その先輩の意気込みには、すでに帰る気満々の僕に非難めいた色を醸し出していました。
というわけなので、
「じゃあ僕も行ってきます!」
、、、と、言えるわけでもなく、先輩を見送って帰りました。
「気合いが足りない!」
と支店長は僕たち行員に呼び掛けるわけですが、
気合いがあれば何でもできるのか? と、ついつい冷静になってしまうのです。
仕事をやれやれと言う割には、7時になると「早く帰れ」ですから。
時間に縛られない仕事をしたいものです。
なんて、愚痴を言っても何も始まらないし、気合いを入れることは時には必要ですので、
うしっ
と、カラ元気を出して今日も頑張ることにします。
そう意気込んで夜間ローラーへと飛び出していった、僕の先輩。
どうやら、住宅ローン担当の上司が支店長に詰められていたことに起因して、自主的に夜間ローラーへ行ったようです。
その先輩の意気込みには、すでに帰る気満々の僕に非難めいた色を醸し出していました。
というわけなので、
「じゃあ僕も行ってきます!」
、、、と、言えるわけでもなく、先輩を見送って帰りました。
「気合いが足りない!」
と支店長は僕たち行員に呼び掛けるわけですが、
気合いがあれば何でもできるのか? と、ついつい冷静になってしまうのです。
仕事をやれやれと言う割には、7時になると「早く帰れ」ですから。
時間に縛られない仕事をしたいものです。
なんて、愚痴を言っても何も始まらないし、気合いを入れることは時には必要ですので、
うしっ
と、カラ元気を出して今日も頑張ることにします。
2007/07/04
2007/07/03
二転三転する案件
以前に書いた、住宅ローンの案件ですが、、、
ここに来て、二転三転。
つまらない会議にて、みんなの前で話し合いをしたわけですが、
結論は、今まで動いていたことをすべてパーにしたものでした。
しかも、その状態で最初からやり直せ、と、、、
最低ですね。
現場の意見は受け入れられないものはある程度覚悟していたつもりでしたが、これほどまでとは。
融通も利かないものだから、困ったものです。
お客様にも散々動いてもらって、それが「意味ありませんでした」と告げられるわけもなく。
上司に任意同行を乞う予定です。
この結果次第では、僕の○○が早まってしまうかも、、、はは、、、(苦笑)
ここに来て、二転三転。
つまらない会議にて、みんなの前で話し合いをしたわけですが、
結論は、今まで動いていたことをすべてパーにしたものでした。
しかも、その状態で最初からやり直せ、と、、、
最低ですね。
現場の意見は受け入れられないものはある程度覚悟していたつもりでしたが、これほどまでとは。
融通も利かないものだから、困ったものです。
お客様にも散々動いてもらって、それが「意味ありませんでした」と告げられるわけもなく。
上司に任意同行を乞う予定です。
この結果次第では、僕の○○が早まってしまうかも、、、はは、、、(苦笑)
2007/07/02
再び散髪
「君の髪の毛はまるで河童のようだね」
そう言われて、早半年、、、。
昔から根っからの直毛である僕の髪の毛は、地面とは垂直に伸びようとするものですから、そのために河童と一部の方から呼ばれておりました。
中途半端に切ると駄目だから、美容院の人にも「もっと短くしてください!」とお願いするのですが、「わかりました」といいつつプライドの許さない(と思われる)ためか、いつも襟足は長くて、「これ以上短くすると跳ねちゃうからさ」。いや、もう跳ねているから。
そんな板ばさみに疲れた僕は、数年ぶりに床屋に行くことにしました。
10分1,000円の、あのチェーン店!
待ち時間20分でしたが。
僕の髪質など気にしない理容師は、髪をバッサバッサ切り落としてくれました。
出来上がった! のは、中学生のようなスポーツ刈り。
やはり僕には、この髪型がベストか。
しかしあまりにも頑固親父な髪型なので、後日、元ペット理容師に髪を切ってもらうことにしました。
さ。今週も行きましょうか(笑)
そう言われて、早半年、、、。
昔から根っからの直毛である僕の髪の毛は、地面とは垂直に伸びようとするものですから、そのために河童と一部の方から呼ばれておりました。
中途半端に切ると駄目だから、美容院の人にも「もっと短くしてください!」とお願いするのですが、「わかりました」といいつつプライドの許さない(と思われる)ためか、いつも襟足は長くて、「これ以上短くすると跳ねちゃうからさ」。いや、もう跳ねているから。
そんな板ばさみに疲れた僕は、数年ぶりに床屋に行くことにしました。
10分1,000円の、あのチェーン店!
待ち時間20分でしたが。
僕の髪質など気にしない理容師は、髪をバッサバッサ切り落としてくれました。
出来上がった! のは、中学生のようなスポーツ刈り。
やはり僕には、この髪型がベストか。
しかしあまりにも頑固親父な髪型なので、後日、元ペット理容師に髪を切ってもらうことにしました。
さ。今週も行きましょうか(笑)
2007/07/01
先輩へ
今月一日付けで先輩が転勤なさるのに合わせて、
昨日は支店の方々がその先輩宅へ集まり、昼から飲み会、、、
ではなく、引越しの手伝いをしてきました。
前日の飲み会では、「絶対来るな! なにもすることは無いんだから」と何度も言うものですから、本当に行かない方がいいんじゃないかと思いましたが、結局差し入れのコーヒーを持っていくと、「わざわざありがとう」と受け取ってくれました。
そんな心遣いができる素晴らしい先輩なのです。
前半の言葉はまぁウソだったわけですが、後半のはホントでして、、、
午前中いっぱい先輩宅にいましたが、手伝えることはほぼ皆無でして、近くの公園で子供たちとフリスビーをして遊んでいたりしました。
会社の人たちは先輩宅の周りをウロウロするものですから、先輩もその奥さんもその子供さんも、さぞかし気疲れしたことでしょう。
いったい、何しに行ったんだか(笑)
「おおい、母ちゃん。会社の皆さんがお帰りだ」
と先輩は部屋を掃除している奥さんに声をかけることで、帰るタイミングを作ってもらった僕たち。
最後まで役立たずな我々でした(涙)
先輩! またいつか、朝まで飲みましょう。
キャバクラのお姉さんたちは抜きで、、、。
昨日は支店の方々がその先輩宅へ集まり、昼から飲み会、、、
ではなく、引越しの手伝いをしてきました。
前日の飲み会では、「絶対来るな! なにもすることは無いんだから」と何度も言うものですから、本当に行かない方がいいんじゃないかと思いましたが、結局差し入れのコーヒーを持っていくと、「わざわざありがとう」と受け取ってくれました。
そんな心遣いができる素晴らしい先輩なのです。
前半の言葉はまぁウソだったわけですが、後半のはホントでして、、、
午前中いっぱい先輩宅にいましたが、手伝えることはほぼ皆無でして、近くの公園で子供たちとフリスビーをして遊んでいたりしました。
会社の人たちは先輩宅の周りをウロウロするものですから、先輩もその奥さんもその子供さんも、さぞかし気疲れしたことでしょう。
いったい、何しに行ったんだか(笑)
「おおい、母ちゃん。会社の皆さんがお帰りだ」
と先輩は部屋を掃除している奥さんに声をかけることで、帰るタイミングを作ってもらった僕たち。
最後まで役立たずな我々でした(涙)
先輩! またいつか、朝まで飲みましょう。
キャバクラのお姉さんたちは抜きで、、、。
登録:
投稿 (Atom)
