2008/04/30

指導すべきものたち

月曜日の営業日誌にて、支店長から赤ペンでこんなコメントがありました。


「サッ君の公私にわたる指導を行うように」


サッ君とは今年の新入行員で、僕が勝手に名付けた名前です。
まぁそれは置いておいて。

僕がツッコミたいのは「公私にわたるってなんだよ!」

でも無く。


指導的立場に、なんで僕が立たなければならないのか? ということです。

普通に考えれば、もっと経験を積んだ、あるいは役席のような立場の人が当たるべきだと思うのです。

経営の4大財産のうちの一つに含まれているはずの「ヒト」ですが、
どうやらうちの支店ではそんな観点は全く無いようです。

はーもう、仕事が溜まる溜まる。


は! そんなことを考えている間に今日は月末、、、!

2008/04/28

花の月曜日

今日行って、明日休みという状況に、なんとか救われている月曜日です。

あと、「ハンター×ハンター」が月曜日に見られることも嬉しいことです。
いつ終わってしまうのか、ビクビクしているところもありますが(笑)


ゴールデンウィークに同期と飲み会を開くことになりました。
それは良いんですけど、いつも僕が幹事であることが面倒です。
やはり銀行員は、余計な仕事に手を突っ込みたくないものなんでしょうね。


今日の仕事は、、、結構切羽詰まっています(汗)
今日中にやるべき署名があり、しかもまだ協会から保証書をもらっていないものです。

嫌なんだよなーこういうギリギリの仕事。
段取りが一日遅かった、、、。

ま、ひたすら動くしかありませんね!
明日を気持ちよく休むために、、、!

2008/04/25

勉強会(再眠)

またしても勉強会があったのですが、、、。


もーいい加減にしてほしいですね、あの単調な勉強会。

いろんな会社から講師として投信の商品説明をしてくれるんですけども。
最初の30~60分は投信の仕組みや費用についての説明ばかり。

残りの30分足らずで商品説明ですが、
それもわかり切った内容ばかり。

第一、講師が魅力的では無い。
話がつまらないんだもんなぁ。


昨日の講師は特にいただけなかったですね。

いかんせん、100分くらいの講話でしたから。
普段の2倍くらいの長さです。


まぁ僕としては、睡眠時間が増えて良かったんですけどね(苦笑)

2008/04/24

銀行員の好意

銀行員の好意とは、時にトラブルを引きおこす原因となるもの、、、。


って、まだ何もしていないんですけどね(笑)

そんなことを、ダメ上司に言われたのです。


まぁ、間違っているとは思いませんけどね。
どうもみんなして、「責任」という言葉に過敏すぎる。

なにかトラブルがあると、責任責任と騒ぎ立てる。

確かに想像するに、そんな人たちがきっと好意でやったことを仇で返されたりして、痛い目に遭ったことがあって、そういう性格になってしまったのでしょう。
そしてそういう人たちがいるから、世界が回っているのです。

わかるけど、さ。


そんな世界に反発心を持ってしまうのは、まだ経験が足りないからなんでしょうか。
わからーん!

2008/04/23

イヤミ、サラリ

営業時間が終わった後、投資信託を購入していただいていたお客様のもとを訪問して、定期預金の書き換え手続きをしてきました。

まぁ本来であれば窓口まで来ていただくべきなのでしょうけども、そのお客様とは結構仲良くしていただいていましたし、退職金を元手に定期や投信をしていただいたので、僕としては大事にしたい方なのです。


手続きをして、世間話をした後に帰ってくると。

「定期の書き換えに1時間もかけて、結構な御身分だこと」

と直属の上司から一言。


こんな人のもとで働いているから、充実感が出ないんだろうなーと改めて思ってしまいました。

きっと、こうした言動は一時的な衝動によるもので、子供の言動と変わらないんでしょう。


なんだかそう思うと、このダメ上司が可哀想に思えてくるのでした。

2008/04/22

同期のサクラ

久しぶりに、同期に電話致しました。

結構仲良くさせてもらっている同期が何人かいるので、今週末にバーベキューをすることが急きょ決定(!?)致しました。


やはり、救われるは同期。
働いている場所が離れているとはいえ、立場的に近いところにいる同期。
不満や愚痴が言えるのも同期。

ライバルと言えるかもしれないけど、良い刺激を受けあえるこの環境は幸せなことです。


さて、どんな失敗談が聞けるのか、さっそく今週末が楽しみです!
(嫌な性格な僕でした苦笑)

2008/04/21

どうでも良いと思われるクレーム

うちの寮は、部屋が12コあります。
そのうち2つは支店の倉庫になっているので、残りは10。

それで今のところ、6人が住んでいます。

そしてそのうち、車を持っているのは3人。


要するに、12人分の駐車スペースがあるうち、実際に使っているのは3人分でして。
非常に広々と使えるわけなのです。

なので、駐車線とかあまり考えず(駐車線といってもほとんど消えかけているのですが)、悠々と駐車していたのですが。
こんなクレームが、支店の先輩に来たのだそう。


「どうして駐車線の通りに車を止めないのですか?」
「見ていて、大丈夫かなと不安になるんですが、なんとかなりませんか?」


正直、銀行員とか関係なく、どうでもいいでしょう(苦笑)


それより、車に落書きをする近所の子供たちをなんとかしてください。